政策

基本姿勢

視点はしがらみのない個人から。

単なる批判に留まらない、前向きな提案をしていきます。

財政を厳しくチェックします。

港区の潤沢な税収に甘んじることなく、
すべての事業にコストパフォーマンスの観点を持ちます。
例え社会的弱者の支援においても、
効果の期待できない税金の支出は許しません。

受動喫煙問題に対しては、
非喫煙者の立場から政策を進めます。

あくまでも「港区民ファースト」の視点で、
最善の政策とは何かを模索して行きます。

琴尾みさとの政策

子育てしやすさNO.1

待機児童
ゼロ

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保育教育の
導入

「待機児童ゼロ」を「様々な保育サービス」
を取り入れながら実現します。

■ 英語、算数、体育、音楽、コンピュタープログラミングなど、伸ばしたい分野に特化できる保育教育を導入し、子供一人一人に合った教育を伴う保育の環境を実現します。

幼児教育は未来への投資

全ての子供に幼児教育を

都の政策と連動した幼保一体のこども園や
保育を行う幼稚園を増やし、
幼稚園と保育園の垣根を越え、
全ての子供に幼児教育の機会を提供します。

■ 保育士の待遇改善策を進め、保育士のスキルアップを図ります。
■ 全ての港区立幼稚園での3年保育の実施を目指します。

健康への投資①

3歳児検診受診の徹底

港区を3歳児検診の受診率
ワースト1 から、ナンバー1にします。

■ 港区だけで毎年100人以上も見逃されている弱視の子供を救うため、短時間で正確に検知ができる最新の視力検査機器(約120万)の導入を提案します。
■ 保育園と連携して3歳児検診の受診を行います。

健康への投資②

全面的な受動喫煙防止策

子供や非喫煙者を受動喫煙から守ります

■ 都知事与党として、建物と屋外の原則全面禁煙の立場で政策を進めます。
■ 都立と区立の公園に設置されている喫煙所を全て撤去する政策を進めます。
■ 歩道に設置されている喫煙所を完全密閉型にすることを提案します。